青嵐緑風

26歳になったら自殺しようと思っていた。

だから、26歳までは自分のやりたいことを好きなようにやろうと思った。どこをどう間違えたのか26歳のとき子供を産んだ。私にとっては26歳以降は本当はなかった余生だから、私の時間はみんな子供にあげた。周りの人は「良いお母さん」だと言ってくれるけど、中には「あんたはご立派ね」とか言って嫌がらせしてくるママ友もいるけど、別に習い事したいとか自分の時間持ちたいとかパチンコしたいとかお茶したいとか、自分の欲望が無かっただけで、子供に人生捧げるのがいいと思ったわけじゃない。

自分のために生きられないなら、他人のために時間を使えばいい。終わった人生ならもったいなくないでしょ。

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「脳に英語の回路を作る」という言い方はある程度脳科学的にも根拠があるそうです。
つまり神経回路の創設ですね。
その場合、言語の本質は音ですから、音によるインプットがなされないとその回路の形成はされにくいはずですし、また、「話す」ことに関する運動機能との連係もなされないです。

従ってそれを意識すれば、少ない学習時間でもその効率を高めることは可能でしょう。

具体的には、

・多読多聴
・音読(シャドーイングを含む)

だと思います。
学習法本を集約するとだいたいそこへ行きます。

多読多聴とは、かなりやさしいものを多量に読み、聞くことです。
多聴というと普通、テキストなしにたくさんを聞くという意味に言われることもありますが、ここでは、テキストを見ながら聞くということでかまわないと思います。つまり多読に音声がついて、聞きながら読むという形です。多読のすべてでなくてもいいですが、そういうものを取り入れることですね。

そして、意味がわかった英文を音読するということです。
日本語でも音読すると脳が著しく活性化するということで、一時はやりましたね。

なお前提として、発音の基礎ができていない人はそれをやるべきです。

英語学習法を考える: TOEIC990を超えて 英語学習法:集約されるもの (via ginzuna)


よく、特に女性誌なんかで

「女も、仕事も、母親も、ワタシもあきらめない!輝く!」

みたいなキャッチコピー見ますけど、あれってなにが幸せなのかわかりません。自ら全ての競合する課題を抱え込んでるようなもんです。こんなことが全て100点満点にできるのは一部の例外的な超人だけ。一般人がこんなことやろうとしたら毎日が葛藤の連続なこと必至です。

「私は母親、以上。あとはオマケ」でいいじゃないですか(もちろん男の場合は「私は父親、以上。あとはオマケ」ね)。それがイヤなら子供を産まなきゃいい。

「大学では、ゼミも、サークルも、恋愛も、バイトも、ボランティアも全部全力を注ぎたい!」

っていって、卒業間近になってどれも中途半端でなにも身についておらず悩む大学生みたいな状況になる気がします。

子育てがうまくいってない人は、未だに「自分の人生の主人公は自分」だと思っちゃってる人 | カタルエ - 専業主夫の4コマ漫画ブログ (via otsune)